上手なデートの誘い方

デートに誘うタイミング

出会い系を使っているのですから、相手も会う人を探している訳で
当然ある程度メールを重ねていくと、「会ってもいい」対象になっています。
一般的にはどのタイミングは
・毎日3回以上のメールのやりとりがある
・メールのやりとりを初めて1週間はたっている
・お互い写メを交換している
・送らなくても向こうからメールがくる
・会話が噛みあっている、盛り上がっていると感じる
以上の条件が揃っていれば、直ぐにデートに誘ってあげましょう
ほとんどの女性は受身、誘われるのを待っています。
このタイミングをのがすと、「メル友」になってしまうので気をつけましょう。
この条件が揃わない相手は諦めるか、メル友と割り切ってしまいましょう。

上手なデートへの誘い文句

女性は行動をおこすときに、理由を求めます。つまりストレートに誘ってもダメで
会う理由をつけてあげるのが上手な誘い方となります。
「こんど食事にいかない?」
「○○さんの好きな△△が美味しいお店を見つけました。よかったら食べに行きません?」
どっちにしても会ってデートすることには変わりないのですが
前者の場合、女性は素直にOKが出せなくなります。
簡単に会う女、つまり軽い女と思われないか?と思うのです
しかし、後者のような誘い方は、「好きな△△があるから」「△△を食べに行くから」
といった心理が働き誘われやすくなるのです。

上手なホテルへの誘い文句

デートの誘い方で述べたよう、女性は理由を求めます。
「ホテル行こう」と誘うより「なにもしないから」と言った方が女性は誘われやすいのです。
何かあるのは確実ですが、「なにもしないなら…」というのが女性側の理由なのです。
では、更に効果のある方法をご紹介しておきます
デートで食事をした時はお酒を飲みましょう。
酔うと人は大胆になるもの、誘いやすく誘われやすい環境になります。
場所は女性の自宅付近がベスト。終電行こうも徒歩、タクシーで帰れる距離がいいでしょう
これは、安心感から女性が深酒をしてしまう効果も見込めます。
このままでは、酔わせて持ち帰りなんですが、
とりあえず終電はわざと逃しましょう。
つまり、帰れない状況作りですね。とは言っても女性は帰れる距離ですよね。
よほど冷たい女性でなければ、かわいそうという「同情」が生まれます。
もうお解かりですね?帰れないからホテルに泊まる、何もしないから一緒にいない?
のような流れですね。女性は「何もしないのなら」に加え「自分は帰れるのにかわいそう」
と同情もプラス、お酒の効果もあってとっても誘われやすいのです。